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キーカッターは、ベニヤ板、鉄板、ガラス板といったパネルを経済的に切断する割り当て方を考えるために開発されました。
パネルのサイズ、切り出したい部品のサイズ、枚数 を入力することで、必要なパネルの枚数とそれぞれの切断の仕方を計算し、グラフィックで表示します。
木材・鉄板・ガラス板…
「カットの無駄を減らしたい」
そんな悩みにお答えします


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切り出したいパーツのサイズと、もとのパネルのサイズを入力するとキーカッター が自動で最適なカットをご提案します。
切断時に削られる幅も指定OK
ノコなどで削られる切断幅を指定することでより精緻なカットのご提案が可能です。
パネルの木目を考慮したカット
キーカッターではパネルの木目や柄を考慮した設定が可能なので、より実用的な切断方法をシミュレーションできます。
もっとも歩留まりがいいパネルサイズを自動選択
普段使うパネルのサイズを登録しておけば、キーカッターはその中からもっとも合計金額が少なくてすむ切断方法を探し出します。
在庫の残りが少ないパネルがある場合には、使用可能な枚数を指定することも可能です。
切売り価格も自動計算
部品をカットして販売するような場合は、カットした個々の部品の価格を面積の割合に応じて計算し、表示することが出来ます。
結果の手動修正もOK
自動で算出されたカット内容を必要に応じて手動で調整することもできます。
PythaやsmartWOPのデータインポート
PythaやsmartWOPの3D CADのデータインポートに対応しており、データの連携も簡単です。


